ポピーの口コミ評判 全家研

ポピーの口コミや評判を徹底検証!これがポピーの本気

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全家研ポピーとして口コミや評判は?出版社ってどうなの?

全家研ポピー
月刊ポピーは多くの人が聞いたことのある教材かと思います。
また、発行元は全日本家庭教育研究会で略称で全家研と言います。
ポピーと同様に全家研でも知っている人が多いと思いますが、創設は今から40年以上前に設立され当時から小学ポピーを発刊しているので、歴史が古い分老若男女問わず知れ渡っている事でしょう。
何となく実績のある会社であるとこがわかると思いますが実際はどうなのでしょうか。
また、教材を選ぶ際にも、その会社の信頼性や知名度、評判も判断基準になります。


では全家研どんな会社?


全日本家庭教育研究会(全家研)の歴史について、会社概要をまとめましたので紹介します。

発足は昭和48年1月に全日本家庭教育研究会が誕生し、それと共に「小学ポピー」が発刊されました。
最初は小学からのスタートで、中学ポピーその3ヵ月後の4月から発刊されています。
それ以降、色々と経験やイベントを重ね昭和50年には、もっとユーザーの声を吸い上げ良質な教材作りに力を入れモニター会を結成されています。
また、同時期に広告で「伸ばそうすくすく尊いよい子」「子供には誰にでも無限の可能性があります。」のキャッテーなコピーでも注目を浴び、多くの人への広がりに繋がっています。
その後も、「こころの文庫」を発刊、出版事業主体とする出版社PHP研究所と手を握り出版も行いました。
昭和の終わりには「お母さんポピー」「ぐんぐんポピー」など、平成になってからは、「にこちゃんポピー」「ポピっこドリるん」な続々と発行しています。
その後も月刊誌等の書籍に留まらず、学習ソフト「遊べる英語ワードマジックDS」やWEBサイトのなどにも力を入れ、学習方法もアナログからディジタル化もすすすみ、歴史の流れに乗り、社会のニーズへ答え続けています。

この歴史から見る様に、全日本家庭教育研究会(全家研)は常に社会のニーズに合わせ、学習に関して愚直に、そして堅実な会社というイメージがあります。
その結果、今では全国に約450の支部がある大企業となっています。

全家研の信頼性は

最初の教材選びや、不安な場合、ここどこの会社?「怪しい」、出版社が信用できない、など不安要素があると心配になり敬遠しがちですが、ポピー全家研は、歴史もありその分実績もあり、全国に支部があり信頼性については、申し分なくポピーであれば会社の心配はいらないでしょう。



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