ポピーの口コミ評判

ポピーの口コミや評判を徹底検証!これがポピーの本気

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口コミ多し!小学教材の評判がポピーシリーズ教材良し悪しの分れ目

小学ポピー
幼児用でのポピっこは、教材の名前が変わりポピーとなります。
この名前が一番浸透していることでしょう。
ではポピっこからポピーになって何が変わったのか、口コミや評判はどうなのか具体知的に見ていきます。

小学生は当然ですが1年生から6年生までありそれぞれ学べるポイントが違ってきます。


1年生のキーワードは「学ぶ力」

今までは、勉強といっても遊びながら、何となく覚えてきた、という感覚ではないでしょうか。
ましてやテスト勉強というのが無かったかと思います。
小学生から本格的に勉強が始まり、その家族のいる環境では無く一人でランドセルを背負って机に向かって「学ぶ」事を始めます。
小学1年生のポピーは最初の一歩と言っても良い学びにっいて、遠回りしないように基本の「学ぶ力」を付ける基礎をコンセプトになっています。


2年生のキーワードは「繰り返し」

1年生では学ぶ力を(基礎)を、次は、学んだ事を身に付ける繰り返しがキーワードです。
学校で学んだことを、家でも家族と一緒に学べるようにと意思が込められています。
大人でも難しいこの繰り返し、習慣付けができれば、大人になっても役に立っ事でしょう。
2年生ポピーでは、コミュニュケーションを図りながら「繰り返し」の勉強ができ、そして結果にもっながるように、工夫がされています。


3年生のキーワードは「4科目」

1年生2年生とは違い。ココから理科や社会も習う事になります。
教科が増えれば増えるほど混乱や間違いも増えてきます。理科、社会も国語や算数と同じように最初から蹟いていては、その後にも響く事になりますので、基本を抑えた内容で、しっかりした内容、そしてポイントが抑えられています。


4年生のキーワードは「学ぶ楽しさ」

勉強の方法は色々とあります。
1年生から3年生では、勉強をする基本にっいてコンセプトがありましたが、4年生ではプラスして自分から調べたり、考えたり、好奇心を剌激し、楽しく学べるようにがキーワードです。
勉強の方法も色々とありますが、どうせ学ぶなら苦痛より楽しく学ぶ方が断然良いですし、人それぞれ個性があります。
わからない事は興味をもって積極的に調べられるかどうか、覚え、身に付く、バトンを繋げること大事です。


5年生のキーワードは「学習意欲」

5年生にもなると、好き嫌いが謙虚に現れやすいです。
苦手意識を持ち、だんだんその教科から離れていくと更に苦手になると悪循環になります。
短所を潰し長所を伸ばす、苦手科目に対しても自分から取り組めるように、毛嫌いしないようにまた、しっかりした内容となっています。


6年生のキーワードは「中学生」

小学生最後の年になる小学6年生では、中学生を見据えた勉強方法が重要です。
予習をするという意味ではなく、小学生で学んだ事をしっかりと身に付ける事です。
苦手な教科は潰しておく。
残しておくとこれから続く中学、高校、大学とずっと苦手のままで身に付きずらくなります。
6年生では、中学生になる準備が出来ます。


小学生ポピーの評判は丁度良い

このように1年生から6年生までしっかりとしたコンセプトがあり的を外していない教材です。
また付録の話を一切していませんが、一応付録もあります。
付録は個人的にも、口コミでも、最初だけ興味を持ちますが、すぐに物置に行くので、無くても良いくらいだと思っています。

総合的にみて小学生ポピーは、内容は濃いけど、ボリュームはムリの無い量で質と量が両立した「丁度良い」教材との評判も多く、その通りの教材です。



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