ポピーの口コミ評判

ポピーの口コミや評判を徹底検証!これがポピーの本気

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ポピーの私の口コミと評判は次の3つ 


幼稚園に通う5歳の長女と3歳の長男、そして6ヶ月の次女がいます。
長女が幼稚園に入る前、2歳の頃からポピーを始めました。
今でも、長女用にあおどりさんをとっています。


小学校受験につながる何かをしたくて


幼稚園に入るまでは、児童館や公園などでただ遊んでいるだけでした。
しかし、幼稚園に入るにあたり、何か少し知育的なことを始めようと思いました。
というのも、小学校は受験をさせようと思っていたこともあり、鉛筆を持つ習慣や、1日に少しでも何かを見て考えたりする習慣をつくりたいたいなと思っていたからです。


昔からあるポピー


何をしようかと考えたときに、入会案内がよく送られてくる大手の通信教材も考えましたが、ふと私が小さい時からある、ポピーのことが思い浮かびました。
昔、私の兄が幼稚園と小学生の時にポピーをしていたことを思い出したのです。
ポピーに決めた理由は、

  1. つはポピーは無駄な付録がついていないとてもシンプルなものだからです。おもちゃの付録は、もらっても増え続けていくだけなのでいらないと思っています。付録がないためか、値段も安いのがありがたいです。

  2. つめは、2歳3歳用の教材に登場するももちゃんとオードリーというキャラクターが、とても可愛いらしいことです。可愛らしいキャラクターと少し少ないかなというくらいのページ数が気に入りました。

  3. つめは、お試しの本をいただいて子供に見せるととても興味を持ち、喜んでシールを貼っていたので、これなら続けられるかなと思い、ポピーを始めることにしました。


楽しく続けられます


楽しく続けられます
お試しの教材で娘の反応が良かったから始めたものの、ずっと続けられるかな飽きてしまわないかなと、心配していました。
しかし、その心配は無用で、年長の今でも楽しんでコピーを続けられています。
子どもは、シール貼りがすきですね。
2、3歳用の教材は、ページ数も少なく、絵も大きいので、興味を持って見てくれました。
シールを貼ったり、ふたりで見ながら話をしたりする時間は、とても楽しく充実していました。
2、3歳用の教材には、持ち歩きに便利な小さい絵本がついていたので、お出かけの電車の中で読んだりして大活躍しました。
ももちゃんたちキャラクターは、年少の教材にも出てくるので、抵抗なく年少でも取り組めました。
年中になると、シールを貼りながらの問題があれば、鉛筆で線をひくようなページもあります。
娘は鉛筆で何か書くことになかなか興味を示さなかったのですが、ポピーでだんだんとですが、鉛筆に慣れていってくれました。
年長の今では、数字やひらがなは読んだり書けたりするので、できる問題の種類も増えてきました。
ポピーは、脳の発達をよく研究されてつくられた教材であることがよくわかりました。
年齢に応じた脳を使った問題が出されたり、より脳の発達をうながすための問題など、さすがだなと感じます。
決して難しい問題ではなく、少し考えるとできる問題なので、できた!という感覚を娘にたくさん感じさせることができたと思います。


毎日の積み重ね


毎日の積み重ね
年少の頃からの毎日少しずつの親子の時間は、かけがえのないものです。
気分が乗らずにできなかった日ももちろんありますが、ポピーをする時間は、娘と楽しむ時間と決めていたので、無理な時は無理にはせずに、楽しい時間を積み重ねてこれたことに感謝しています。
また、付録はないと書きましたが、年少さんの時は、じゃまにならない程度のものが付いていることもあり、子どもは喜びます。
それに、年中、年長では、完成した付録はないけれど、工作で何かを作って遊んだり、なぞなぞカードやかるた、ふくわらいなど付いているので楽しめます。
また、季節ごとの新聞みたいなのがあり、絵や写真で季節のものがまとめてあるので、これは小学校受験に大変役立ちました。
ポピーは、郵便局の配達ではなく、担当の方が直接に持ってきてくれるので、子どもたちはポピーが届くのを楽しみに待っています。
来春から上の娘は、小学生。小学1年生のポピーを見せてもらって、教科書に対応した教材になったので、引き続きポピーで勉強の習慣をつくっていこうと決めました。



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