ポピーの口コミ評判 1日1ページ

ポピーの口コミや評判を徹底検証!これがポピーの本気

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学研ポピー1日1ページ

学研ポピーの家庭学習の「やりきりドリル」を毎日1ページずつ行っています。
30ページあるので、宿題が多い時は1ページだけは、必ずやるという習慣づけにしています。
他にも「こくご」「さんすう」などがあり教科書に沿っているので、合わせて進み具合を見ながら進めています。


学研ポピーで勉強の習慣づけ


学研ポピー1日1ページ
小学一年生なので、宿題に追われることも多く、習いごとや宿題の量で、左右する事はありますが、目標を1ページにする事で、ハードルは低いものの、机に座るという習慣づけの意味もあり続けていますが、学校で習っていなかったりすると、その部分を飛ばしたり、気分が乗れば、何ページも進んでしまう事もあります。
なので、確実に授業のペースに合っているか?と聞かれると、そうでない部分も多く、一概には言えませんが、学研ポピーはテストなどは、照らし合わせてみると、その教材の一部分が出ていたり、(テストによく出る)などのチェックが入っていたりするので、分かりやすく、子どもの丸つけをしながら、「テストによく出るよ」とアドバイスは、送っています。
家で間違えた問題は、よく覚えていて、学校では気をつけるようになる事。低学年のうちは、親が勉強のペースを教えてあげないと、机に向かう習慣ができないと思うので、まずは勉強ができるかどうかより、机に向かう習慣づけを徹底しています。
その学研ポピーの良かった点は、学校では少ししか触れない時計の問題集が別で、ついていたり、言葉のドリルや3~4年から始まる理科、社会につながる絵本のような別冊もついていて、何となく気乗りがしない時は、そちらの別冊で気を紛らわしたりしているので、とりあえず良いかなと思っています。


学研ポピーはとにかく楽しく


さすがに勉強ばかりでは楽しくないので、時々、頭の体操のようなクイズや迷路ら間違い探しなどが、教材の中に入っていたり、その教材の1ページ進む毎にシールを貼ったり、12ヶ月ハガキにシールを貼ったら、何かもらえるという特典もあります。
ただ、勉強というだけでなく、家庭学習は、ペースや目標、楽しみも醍醐味の一つだと思うので、それを楽しんでいる時は、口を出さずに見守っています。
丸つけの仕方も、色々工夫して、楽しめるように努力しています。



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