ポピー 価格 楽しい

ポピーの口コミや評判を徹底検証!これがポピーの本気

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続けやすい価格と楽しい教材

小学二年生の娘と親子3人暮らしです。

娘が2歳のとき「ポピっこ ももちゃん」を始め、その後「きいどり」「あかどり」「あおどり」と利用。

小学一年生まで「小学ポピー 一年生」を利用していました。


保育園だったこともあり、何かさせないと不安


自分が子供の頃は塾に通う子なども少なく、小学生までは学校の勉強だけでも十分だった印象でした。

ですが昨今は土曜日も完全に休みとなり授業数が減り、かつ学校でも家庭学習の大事さを説き、保護者にも協力を求めるようになっている、と先輩ママから聞きました。
それに備え、家でも学習をする習慣をつけてほしいという思いがあり、通信教育を考えました。

手ごろな価格で内容の濃いものを


通信教育の中でも全家研ポピーを選んだ理由は、タイトルに尽きます。

0歳、1歳とそれぞれ別の通信教育会社のものを利用しましたが、余計な付録が多く、肝心の教材内容が薄いと感じていました。

インターネットの記事でポピーのことを知り、月額980円という価格に惹かれ、見本を申し込みました。無理なく続けられそうだと感じ、入会を決めました。


最低限の付録と楽しめる工夫


ポピーは続けやすい価格と楽しい教材低価格なのに内容が充実していることに驚きました。

かわいらしいキャラクターを用いたメイン教材は、シールを貼ったりお話を読んだり、親子で楽しみながら学べる工夫がたくさんの冊子でした。

年齢が上がるごとに教材の内容はボリュームを増します。かなりの満足感です。

あかどりからは教材が二つになり、読み物中心の「わぁくん」、シール貼りや間違い探しなど楽しみながら学べる「ドリるん」になります。

数に関するワークやひらがなをなぞるワークもあり、これだけでも小学校の準備にも十分対応できると感じました。

小学ポピー一年生では、会費が2700円と上がりますが、教材の種類がとても増えます。

国語、算数のワークの他に、一日一回やりきりドリルというものがあります。こちらは一ページで完結するドリルが30日分あります。

我が家では朝学校に行く前の時間を利用して毎日やらせていました。終わるごとにシールを貼り、貼り終わると迷路や間違い探しになるという工夫も子供には面白かったようです。

漢字ポスターも役立ちました。

トイレに貼り、習った漢字にスタンプを押していくということをして楽しんでいました。


続けやすい価格と楽しい教材


ポピーの教材には、「お勉強」と気負わずにできる楽しさが溢れていると思います。

未就学児対象の「ポピっこ」では、シールを貼る作業がとても多いので、シール好きな子供にはぴったりだと思います。

また、脳科学者の方が監修をしているので、いろいろな力をしっかりと育むように作られていると感じました。

メイン教材だけでなく、付録もとてもよかったです。

ミニ絵本や別冊の読み物を、子供はとても喜びました。届くとすぐに読むようにせがんでくるのです。忙しい中でも定期的に読み聞かせのできるいい機会になりました。

きいどりから「きせつしんぶん」が年4回来るようになります。

周囲に自然の少ない町に育つ子でも、季節の野菜や花、行事や風物詩について学べるようになっています。この「季節感」は親でもなかなか教える機会がないので、貴重な教材だと思います。

また保護者向けの冊子もあり、内容も濃いので毎回楽しみにしていました。

同じ年頃の子供を育てるお父さんやお母さんたちの悩みや面白エピソード、おすすめの絵本などの情報はとても役に立ちました。




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